7月4日に、AIの大嘘にあやうく騙されそうになったという記事を掲載し、本日、AIに騙しをしかけてみたという記事を掲載しましたが、今回は、ドジャーズの大谷選手に関する英語の記事の翻訳でAI(Gemini)と遊んでみましたという話です。
もともとは、6月中旬のドジャーズの試合で、大谷が6回に0-0の均衡を破るホームランを打ったことについての英語の記事を読んでいた際に、courtesy of というフレーズにあまりなじみがなかったので、意味を確認してみたのがきっかけでした。
※ courtesy of の意味を確認していたら、AIとの翻訳遊びになった話はこちら
こんな遊びもなかなか面白いですね!!
チャットの最後に書いた通り、何か適当な翻訳コンテストがあったら、AIと相談して応募原稿を練り上げて、ぜひ応募してみたいと考えています。


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